【ORASトリプル】サワロなりきりパ「諸君 3DSを出したまえ トリプルバトルを始めるぞ」

どうもこんにちは、くれいもあです。

秋桜さん主催のなりきりトリプル大会に出てきました。

ぱるしぇんさいきょーせつ:第3回 なりきりトリプル大会 募集記事 (blog.jp)

構築記事部分は簡単ですがまとめました。 以下常体。

 

 

 

構築経緯

サワロ先生の使用ポケモンを見る

「これブリムオンをサーナイトに変えたらトリプルバトルができるのでは?」

 

実際

 

サーナイト以外火力低くない?

 

ヌメルゴンはまだマシな方だけどそのほかの三匹の火力不足が悲惨すぎる。どうしよう…

 

TL「サンのみなげつける委員会が~」

 

へえ、いままでやってこなかったし、やってみるか。

 

ということで”サンのみ「なげつける」で「じゃくてんほけん」起動”を構築内に組み込むことにする。(後述)

「なげつける」で「じゃくてんほけん」起動できるのがユキメノコしかいなくない?

「ふぶき」が必ず当たるようにしたら強いのでは?

がんばれ!ママンボウパチリス

優勝

 

やったね☆

 

 

個体紹介

 

サーナイト おくびょう @メガストーン トレース→フェアリースキン

メガシンカ前)174(244)-76-108(180)-145-135-122(84)

メガシンカ後)174(244)-94-108(180)-185-155-144(84)

調整意図:メガシンカ後にメガカメックス抜き。「てだすけ」があるから火力振りは不要と判断。

え?この大会にメガカメックスいるかわからないのになぜこの調整かって?そりゃ「使いまわし」だからだよ。

 

技 

ハイパーボイス …火力重視。

サイコショック …カビゴンハピナスに対するささやかな抵抗として。

まもる…必須。かよわい乙女も護身をする時代。

おにび…物理アタッカーを止めたかった。避けられる。

 

ブリムオンの代替枠としてのポケモン。ゲームの目玉要素を切り札のポケモンに使っており、タイプも一緒であることから、サーナイトを使うに足る納得できる理由になる(はず)。

ぼうぎょに努力値を多く割いたので、物理攻撃も耐えるという安心感がある。

ゆえに、安定して強かった。

が大会では下記の「サンのみなげつける必中ふぶき」メンバーのほうが活躍した感があり、活躍を食われた結果、5戦中2戦メガシンカしなかった。



ママンボウ おくびょう @こだわりスカーフ さいせいりょく

240-85-100-92(252)-66(4)-128(252)

 

あられ…採用理由。サワロ先生のポケモンの中であられを覚えるポケモンは二匹だけ。

てだすけ…メガサーナイトなどに打つ。

みずびたし…自分のポケモンの耐性チェンジなどに。使わなかった。

ねっとう…後発引っ込めたときに使う。よく焼ける。

 

「あられ」役。「こだわりスカーフ」でなければユキメノコパチリスの上をとることができない。スカーフを持たせるなら…でこの技構成になった。

性格がおくびょうなのは「ねっとう」が使えるからなのと性格ようきのメタモンがいなかったから。

特性「さいせいりょく」も、「あられ」を打って引っ込める前提だったのでHPを確保する手段として採用した。



パチリス おくびょう @サンのみ ちくでん

167(252)-58-91(4)-65-110-161(252)

なげつける…採用理由。たまに投げないことがあった。

いかりのまえばユキメノコサーナイトの削りの補助に。

ほっぺすりすり…「おいかぜ」構築に対するカウンターとして。

まもる…「このゆびとまれ」でさっさと退場するよりも上記の技で仕事してほしいため。ヘイト管理。

 

「サンのみ投げつける」役。

パチリスは「ちくでん」からの「このゆびとまれ」で相手の電気技を引き付けられうのが魅力で、よく水タイプの積みアタッカー(ギャラドスなど)と一緒に組んでいる印象がある。

今回は、そのサポート力を最低限に留めつつも、ギミック担当となった。

参加メンバーの中にパチリスの上をとってワンパンしてくるポケモンは少なかったのでサポートが非常にやりやすかった印象。

特性について、ぱっと見「ものひろい」がよさそうに思えるが、パチリスの「なげつける」でユキメノコの「じゃくてんほけん」を起動した際に、「サンのみ」ではなく「じゃくてんほけん」を拾ってきてしまうため、消去法で「ちくでん」になった。

パチリスの「サンのみ投げつける」ダメージはユキメノコに対し7~8前後。思ったよりも入らない。

完全に余談だが、三番目で選出すると、メッセージウインドウに隠れて全く見えなくなる。

 



ユキメノコ

ひかえめ @じゃくてんほけん ゆきがくれ

148(20)-90-90-145(252)-90-160(236)

調整意図

S…パチリスユキメノコ、Cぶっぱ。残りH。おくびょうだと火力を伸ばせない。

 

ふぶき…必中で打つ技。結構な確率で凍った。攻撃技は全部これを押した。

シャドーボール…もうひとつの一致技。使わなかった。

めざめるパワー(地面)…地面四倍弱点に打ちたかった。二回対面するも結局打たなかった。厳選頑張ったのに。

まもる…「ふいうち」が怖かった。

 

破壊神。「ふぶき」役。「ふぶき」をタイプ一致で打ちつつさらに「なげつける」で「じゃくてんほけん」を起動できるのはユキメノコだけ。

白バドレックス「呼んだ?」

「サンのみ」による急所にあたる効果も含めれば、三倍の攻撃力になり、低い攻撃関連のステータスもどうにでもなる時が多かった。とにかく吹雪を通すことを意識。

…ここで、

「どうしてあられが降っているのにゆきがくれで回避ランクの上がったユキメノコに向かって投げつけるのですか?」

という疑問が浮かび上がってくると思う。

しかし、80%の賭けを通せば、勝ちだから。また、仮になげつけるが外れたとしても、ユキメノコのふぶきを当てる行為は凍らせる可能性がある以上、弱い行動ではないです。それに、なげつけるを外すディスアドバンテージより、相手の攻撃を避けるアドバンテージの方が大きい(個人差)。

相手の技が当たっていたら確実に倒れる盤面でゆきがくれが発動し、勝ちにつながってしまったことに対し謝罪をしておきます。



ヌメルゴン

ひかえめ @とつげきチョッキ そうしょく

197(252)-108-91(4)-178(252)-170-95

(備考):S個体値がちょっと低い(メス縛りで厳選が難航していた影響

 

りゅうのはどう…対角に届く技。えらい

かみなり…水タイプを撃ち落とした。当ててえらいね

だいもんじユキノオーを焼いた。当ててえらいね

きあいだま…鋼タイプに打つ。当ててえらいね

 

後投げ役その一。

技構成が完全に小学生。ただ大会、エキシビジョン中は技を全部当ててくれたのでとても強かった。技威力 is God。

特殊受けとして安易に受けだしができる枠になりえたこと、ニンフィアに遭遇しなかったことなどが幸いし、数値の高さがそのまま強さに直結していて、ニンフィアがいないルールでは強いと感じた。

 

 



ビークイン ずぶとい @イバンのみ プレッシャー(きんちょうかんのほうがよい)

177(252)-90-156(156)-100-135(100)-60

 

調整理由:「いわなだれ」がきても耐えられるようにBに厚くしつつ振りやすい感じに。

 

おいかぜ…唯一のすばやさ操作役として。

みち連れ…「イバンのみ」発動後に使いたかった。実際はワンパンされため発動せず。

むしのていこう…ささやかな特殊ダメージへの抵抗として。打つ機会がなかった。

とんぼがえり…盤面操作。なんでもいい。

 

後で見返して思ったけどとんぼがえり→まもるのほうがいいかもしれない。

 

後投げ役その二。後出しからの「おいかぜ」を狙った。

耐久が結構高いので「いわなだれ」が来ない限りは非常に強かった。実際はいわなだれがきたので扱いが難しかった。

「きんちょうかん」の方がきのみ発動を未然に防げる可能性が出てくるので使うならそっちにしましょう。プレッシャーにする意味は、ない。(戒め)

 

選出

ママンボウユキメノコパチリス

 

これのみ。

あられ+なげつける+ふぶき を狙う。 成功率80%。

 

参加者の使用ポケモンを見た感じ、全体的に氷技の一貫があるように思えたので、それに漬け込む感じで選出を決めていった。本当だったら、素早い相手に対しては、初手から素早さ操作を行っていく予定だったが、実際は、「コンボを決めたい欲」から、選出がワンパターンになってしまった。

                          (常体終わり)

 

(11/27追記)

実際の対戦

では、実際に対戦の様子を…  ん?

ぼく「サワロ先生!?こんなところに!?」

 

サワロ先生「……どうも。ここまで読んでくださった 皆さん。」

     「ここからは ワガハイの実体験として 

      対戦の様子を 語っていきたい。」

     「対戦中に ワガハイが感じたことなどを 伝えられたらと 思う」

 

ぼく「で、では よろしくお願いします…(畏怖)」

 

(以降 試合のBVの写真が貼られます)

 

一回戦:ポケモントレーナーのクリスタルさん

サワロ先生「ポケモンを 捕獲するのが得意だと 聞いた

 パルデア地方に来てくれたら ジニア先生も 

 さぞかし 喜んでくれるだろうな

トリックルームからの パラセクトの キノコのほうしが 厄介だ」

「ネイティに 仕事をさせないように 心がけたい」

 

サワロ先生「お相手の初手は ネイティと パラセクトと エビワラー

「ワガハイの 初手は パチリスと ユキメノコと ママンボウ

パラセクトの いかりのこな で サンのみなげつけるが

パラセクトに 飛んでしまったか。」

サワロ先生「メインギミックは 決まらなかったが あられと ふぶきを決めて

パラセクトと ネイティを倒すことができた。」

「相手は おいかぜをしてきたが 次のターンに

ビークインで おいかぜを 返したぞ」

「そのまま サーナイトで メガシンカをして勝利だな。」

 

二回戦:ポケモントレーナーの スグリさん

 

サワロ先生「ブルーベリー学園の 生徒だったな」

「話は 我が校の 生徒から聞いているよ」

「林間学校では お世話になったな 今度は ワガハイが 相手だ」

 

サワロ先生「ユキメノコも サーナイトも 通しにくい ダイノーズが 厄介だ」

「まず第一に 素早さ操作を 通されないように しよう」

 

サワロ先生「相手の 初手は メガヤンマと ダーテングと ダイノーズ

ダーテングの ねこだましが パチリスに。

また ギミックを 通せなかったか。

それと おいかぜをされてしまった。」

「しかし、あられ&ふぶきで ダーテングと メガヤンマを 倒したぞ」

「相手の ダイノーズの攻撃は ラスターカノン、まずいぞ!」

ユキメノコには あたらなかった!」




サワロ先生「あ、危なかった…」

「二ターン目、冷静に対処するぞ。ふんばりどころだ」

「中央には ニョロボンパチリスの前に グライオンか。」

グライオンが じしんを打つと パチリスがやられてしまう。

ここはいったん交代だ。ママンボウもあられしか打てないのは 

不便なので ヌメルゴンに交代だ。」

「さて ニョロボンの 行動は… はらだいこか! まずいな」

「しかし おいかぜのターンを 消耗させれば まだ勝機は あるはず」

「まもるで おいかぜを しのぐぞ」

「なんとか しのいで メガサーナイトの 

ハイパーボイスを通して 勝利だな」

「厳しい 戦いだった」(そして 理不尽回避 すまなかった)

 

三戦目:ジムリーダーのセンリさん

サワロ先生「ジムリーダーとして 活躍されていると テレビで見たことがある」

「相当 腕が立つらしいが 実際に戦うのは 初めてだ」

 

サワロ先生「かなり 怪しい並びだが コンボを積極的に 通したい」

 

サワロ先生「相手の初手は ムクホーク パッチール ガルーラ」

「こちらの初手は いつもと変わらずだ」

ねこだましが通らない! あられとなげつけるが通せる」

「ならば こちらは ワンパンするのみだ」

「次に出てきた カクレオンと ケッキング二匹も 同様に ワンパンだ」

 


サワロ先生「対戦 感謝する」

 

四回戦:カントーチャンピオン シンさん

サワロ先生「この大会で 他の地方のチャンピオンは シンさんだけと聞く」

「チャンピオンならば この戦績でも 納得がいく」

「そんな あなたであれば 申し分ない

 ワガハイ 腕を ふるわせてもらうぞ」

 

サワロ先生「メガシンカをヤドランに されると 結構きつい

「電気技を通したいから ライチュウをなるべく早く 倒したい」

「あと トリックルームを 何とか 凌げるようにしたい」

 

サワロ先生「相手の初手は ピジョットと ライチュウと ギャロップだ」

「こちらの初手は いつものだ」

ユキメノコの障害になるのが ギャロップなので 

ママンボウは熱湯で攻撃だ ユキメノコはまもる パチリスは交代だ」

メガシンカを ピジョットにしてきたぞ これはまずいぞ 

ピジョットの素早さに重視した育て方にしていると 

ママンボウですら 抜いてしまう」

「だから ママンボウは このままねっとうで攻撃 ヌメルゴンも攻撃 

ユキメノコは交代で対処するぞ」

サワロ先生「ママンボウはやられてしまったが 次のターンの 

ヌメルゴンのかみなりで ピジョットを 倒すことができたぞ」

「問題は 次のターンだな ヤドランに 

トリックルームを 貼られて ガラガラが 出てきてしまうな」

「ここは ビークインを出して なんとか じしんを 

 打たせないようにするか 相手ガラガラの行動は… いわなだれだ」

ヌメルゴンが 耐えるので 返しの攻撃で ガラガラを倒せるな」

「後は 倒されないように 詰めて 勝負ありだな」

「途中 ペースを 乱されたが 何とかなったな 対戦 感謝する」

 

五戦目:シャドー幹部 ラブリナさん

 

サワロ先生「決勝戦の相手だな 決勝まで上がるのは学校最強大会でもないことだ」

「気を引き締めよう そして勝つぞ」

「シャドー幹部?何しているのか 軽く調べたところ 

どうやら シャドーポケモン? を生み出しているらしい」

「そして ラブリナさんは ダークルギア?を 生み出したらしい」

ポケモンに関する研究とはいえ ダークポケモンにするのは

ポケモンちゃんにとって かわいそうではないか!」

ポケモンとの 付き合い方を 伝授してあげよう」

 

サワロ先生「全体的に ねこだまし以外で 行動を阻害できる手段がないようだ」

「ならば 最初から ギミックを 通しに行くべきだ」

 

サワロ先生「相手の初手は ムウマと エネコロロと ハピナスだ」

「こちらの初手は いつもと変わらずだ」

エネコロロが ねこだましをしてきて ムウマが攻撃してきたが

パチリスは 倒されなかったな ここで素早さ操作を

通されたら 大変な目にあったことだろう

「そして なげつけるを ユキメノコに当てるぞ! 

かわいく キメるぞ ユキメノコ ふぶきをしなさい!」

     

サワロ先生「これであと相手の残りは 三体となったか 

残りは ふぶきを 半減で受けられる ミロカロスと ハピナスか」

ハピナスは めいそうで 耐えるつもりか」

「なら こちらは 真っ向勝負で 迎え撃つのみ!急所に当てる!」

直前にハピナスのHPをいかりのまえばで削っています

サワロ先生「あとは このまま 押し切って 勝負ありだな 対戦 感謝する」

 

「研究もいいが たまには ポケモンウオッシュ するべきだな」

「ワガハイが 手順を 教えてあげよう」

 

サワロ先生「…というわけで 第三回 なりきりトリプル大会 

優勝することが できた」

「学校最強大会でも 優勝したことがないので 

このような 甘美な体験が できたのは 

とてもうれしい以外の言葉が出ない」

「本当に 感謝している」

 

エキシビジョンマッチ

 

サワロ先生「エキシビジョンマッチを いくつか 行ったのでな

簡単に ふり返っていきたいと思う」

 

ジムリーダーのスズナさん

サワロ先生「……なるほど こおりタイプのジムリーダーというわけか

こおりタイプの 技に 注意しなければな」

サワロ先生「相手の初手は フシギバナ ユキノオー チャーレムか」

「こちらの初手は いつもと同じだ」

「一番最初に動いたのが…相手のユキノオーか」

「ふぶきで凍らなければ…」

右下にパチリスがいます(凍結済み)


サワロ先生「グヌ… 冷静に対処すべきだが、これだと全体的にきつい…」

「そのあと、何とか頑張ったものの、ヒードランフシギバナに うまく

いなされてしまって 勝負あり だったな」

「対戦 感謝する」

 

バトルシャトレーヌ ラニュイさん

サワロ先生「ばとるはうす?の バトル施設の人らしい。」

「そういえば パルデア地方には ポケモンリーグこそあるが 

ポケモン対戦を ずっと続けるための施設が無いな。」 

「それこそ 手練れの トレーナーだ。 気を付けなければ。」

 

サワロ先生「おじさん三人組が こおりタイプの技が 抜群で通るから

ギミックを通せれば 有利になるだろうが

おいかぜを 通しやすいだろうから 返し手が欲しいな」 

 

サワロ先生「相手の初手は トルネロス ブーピッグ ブニャットか」

ねこだましで ママンボウが止められたから あられを

使うことができなかったか それに おいかぜを使われてしまった。」

ブーピッグは何をしてくるのだろうか…ブニャットの いばる?」

 

サワロ先生「…なるほど 特性マイペースだから 混乱にならないのか」

「そして 攻撃ランク2段階上昇からの しねんのずつきが!!」

サワロ先生「……意外と 耐えたな」

 

サワロ先生「そのあとも 特に危なげもなく サーナイトで押し切って 

勝負ありだったな 対戦 感謝する」

 

セイジ先生

 

セイジ先生「おー!サワロ先生!ご機嫌うるわしゅうー!

「ワシも トリプルバトルを したくなったのでねー!」

サワロ先生「セイジ先生! よろしくおねがいします」

     

サワロ先生「というわけなのだが ねこだましを 使えるポケモンが多いが

そこまで 速い ポケモンが多いわけではないので

ギミックが決まれば そのまま押し切れそうだ」

「セイジ先生!負けませんよ!」

セイジ先生「サワロ先生こそ こちらも 全力出しますよ!」

 

サワロ先生「相手の初手は ゴチルゼル ライチュウ ガメノデスか」

「こちらの初手は いつも通りだ」

ゴチルゼルを温存する動きか ライチュウは 

ボルトチェンジでグレイシアに交代か」

「ギミックを成功させたとしても ガメノデスと グレイシアで半減で受け    

られるから 辛いな」

「そのガメノデスに ユキメノコを倒されてしまったか……グヌ」

「ここは冷静に対処するぞ 素早さ操作されなければよい」

ゴチルゼルを パチリスと サーナイトで 集中攻撃だ!」

この後ゴチルゼルのオボンのみが発動しました ゴチルゼル硬すぎ。

サワロ先生「た……耐えられてしまった」

トリックルームも 貼られてしまった……」

「グレイシアとガメノデスを 止める術が なくなってしまったな」

「……セイジ先生 お見事だった 対戦 感謝する」

セイジ先生「オー!対戦超ベリベリ感謝ネー!

サワロ先生が使った あられを 利用させてもらったんだなー!」

サワロ先生「セイジ先生には かないませんなあ……ハハハ」

 

 

 

 

サワロ先生「以上が エキシビションマッチだった。

勝負とは 甘くとろけるような体験だけではなく

ビターな体験もして 積み重ねていくことが必要だと改めて実感したな」

「ワガハイは パルデアに戻るが 今回の人のつながりを通して 教育につ

なげていきたいぞ」

「……だいたいこんな感じだろうか」

     

おわりに

サワロ先生「あいさつは ワガハイがやるより 記事の流れ的に

構築作成者さんが やるべきだろう。 (メタ発言)」

 

ぼく「ここまでサワロ先生 ありがとうございました!」

 

というわけで 感想をば。

 

なりきりトリプル大会当日のタイムラインの盛り上がりに便乗させていただいた次第だが、思ったよりもみんな本格的になりきっていたのが印象的だった。

それぞれが盛り上がれるような方法を模索している感じが…なんか良かった(語彙力不足)

配信中も各々なりきりのクオリティが高い印象を受けた。ネロリ博士がどうみても悪役みたいな言い回しをしているように見えたのが印象的。

なりきり大会は初めてだったが、とても楽しめた。

 

改めて、対戦していただいた皆さん、参加者の皆さん、及び主催の秋桜さん、本当にありがとうございました。

そしてここまで読んでいただいたみなさん、ありがとうございました。

 

サワロ先生「ワガハイからも 感謝する」

 

 

 

 

special thanks

トレーナーカードジェネレータ 様